DX人材アセスメント DIA | exaBase DXアセスメント&ラーニング
利用社数
2,000社
受検者数
300,000人


DX人材育成によくある悩み
1
DX人材を育成したいが
現状が把握できていない
現状が把握できていない
2
育成効果を可視化し
PDCAを回したい
PDCAを回したい
3
他社のアセスメントの
精度が低い or 自社に合っていない
精度が低い or 自社に合っていない
デジタルイノベーターアセスメント DIAなら
組織・個人のDX人材に必要なスキル・リテラシーを見える化
人材要件定義/育成計画が簡単に可能。
育成進捗も見える化
育成進捗も見える化
広いカバー範囲と
高い精度で、
スコアを把握可能
高い精度で、
スコアを把握可能
DIAの3つの特徴
DIAの3つの特徴
1. デジタルスキル標準に完全準拠
経済産業省と情報処理推進機構が策定した「デジタルスキル標準」を構成する
「DXリテラシー標準」と「DX推進スキル標準」に完全準拠。
受検者および組織全体の強み・弱みを明確にし、次の成長方針を提案します。

DXリテラシー標準に準拠
- DXリテラシー標準で定義する4つの大項目、16の項目を網羅した形で設問を出題。
- 全社員に受検いただくことで、全社のDXリテラシーの可視化が可能。

DX推進スキル標準
- DX推進スキル標準で定義する12のサブカテゴリーに対して、それぞれ定義する各スキル項目を網羅した形で出題。
- 専門的な高度人材のスキルの可視化が可能。
2. データサイエンス・独自アルゴリズムを活用した高いスコア精度
受検者の実力に合わせて次に出題する設問が変動する適応型のモデルにより、
少ない設問数で受検者の能力を精緻に測定することが可能です。

リテラシーから実務スキルまでを測定
用語理解などのリテラシーを問う設問だけでなく、業務に取り組んでいないと回答が難しい設問も設定することで実務スキルも測定します。

項目反応理論(IRT)を用いた
リアルタイムな出題項目の調整
項目反応理論(IRT)を用いて、各設問の回答状況に応じてリアルタイムに難易度が調整されるため、どのスキルレベルの方も正確にスコアを測定することができます。
3. 個人・組織の診断結果をレポートでわかりやすく把握
経営層を含む全てのビジネスパーソンが身につけるべき能力・スキルである「DXリテラシー標準」、
DXを推進する人材に求められる「DX推進スキル標準」の両方に準拠した形で、受検者の能力を可視化します。
受検者および組織全体の強み・弱みを明確にし、次の成長方針を提案します。

個人レポート
個人結果は各スキル尺度ごとにスコアとして10点満点で表示。
DX人材としてのレベルを把握できます。

組織レポート
さまざまな観点で受検結果を確認でき、組織課題がどこにあるのか、また後続の育成戦略について示唆を得ることが可能です。
eラーニング、その他育成プログラムも
提供しております。
ご利用の流れ
STEP1
資料請求・
無料トライアル申込
無料トライアル申込
STEP2
事前打ち合わせ・
詳細ヒアリング
詳細ヒアリング
STEP3
無料トライアル実施
STEP4
本お申し込み
STEP5
アセスメント受検
STEP6
育成コンテンツ受講
よくある質問
どのような人材に受けさせるべきですか?難易度も教えてください。
DIAのスコアはどのように算出されているのですか?
DIAの英語版はありますか?
デジタルスキル標準のどの範囲までスコアを測定できますか?
DXリテラシーのある人、ない人を見分けることはできますか?
DX推進スキル標準で定義される各人材類型、ロールごとに必要なスキルの重要度に対して、現状どの程度まで達しているのか測定することは可能ですか?
料金やプランについて教えてください。
デジタルスキル標準に完全準拠
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無料トライアルはこちらから

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