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GitHub Copilotの料金は?法人プランの費用と選び方を整理【2026年版】

公開日
2026.07.22
更新日
2026.07.23
GitHub Copilotの料金は?法人プランの費用と選び方を整理【2026年版】

GitHub Copilotには、個人向けと法人向けで複数のプランがあります。2026年6月には課金の仕組みも変わり、月額のシート単価に加えて、利用量に応じた費用がかかる体系になりました。

プランごとに料金も、含まれる利用枠も異なります。自社のチームへ導入するなら、どれを選び、月にいくら見込めばよいかを、契約前に押さえておきたいところです。

この記事では、全プランの月額を円換算つきの早見表で示したうえで、法人で導入するときのBusinessとEnterpriseの選び方、申し込みと支払い、契約後にかかる費用の見積もり方までを順に説明します。

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※富士キメラ総研「2026 生成AI/AIエージェントで飛躍するAI市場総調査」<2024年度実績・サードパーティ対話型生成AIアプリケーション・ベンダーシェア>

GitHub Copilotの料金プラン一覧(2026年6月時点)

GitHub Copilotには、個人向けの4プラン(Free・Pro・Pro+・Max)と、法人向けの2プラン(Business・Enterprise)があります。法人での導入を前提にする場合、検討の中心になるのはBusinessとEnterpriseですが、まずは全体像を早見表で確認しておきましょう。

価格はいずれも米ドル建てのため、ここでは1ドル=160円で円換算した目安を併記します。為替も料金も変動するため、契約前にはGitHub公式の最新情報を確認してください

個人向けプラン(Free・Pro・Pro+・Max)

個人向けは、無料で利用できるFreeから、エージェントを使った日常的な開発に向くPro、より高性能なモデルを多用するPro+、長時間のエージェント作業に向くMaxまでの4段階に分かれています。法人で利用する場合、各メンバーがこれらを個別契約することもできますが、ライセンスを一元管理できないため、チーム単位で導入する場合は後述の法人向けプランを選ぶのが基本です。

プラン 月額(USD) 月額(円換算の目安) 含まれるGitHub AI Credits(合計) 主な対象
Free $0 0円 コード補完2,000回/月、チャット50回/月 評価・入門
Pro $10 約1,600円 月$15相当 個人開発者
Pro+ $39 約6,240円 月$70相当 高性能モデルを多用する人
Max $100 約16,000円 月$200相当 エージェントを常用する人

出典:GitHub Copilot · Plans & pricing(2026年6月時点)

GitHub AI Creditsは、後述するチャットやエージェントの利用に使う枠で、1クレジット=0.01ドル(約1.6円)です。コード補完(インライン補完)とNext Edit suggestions(直前の編集に続く次の修正候補を提示する機能)は、有料プランでは無制限に利用でき、GitHub AI Creditsを消費しません。

含まれるクレジットは、料金と同額の「基本分(base credits)」と、上乗せの「追加分(flex allotment)」の合計です。

  • Pro:基本$10+追加$5=合計$15相当
  • Pro+:基本$39+追加$31=合計$70相当
  • Max:基本$100+追加$100=合計$200相当

追加分は、AIモデル価格の変動に応じて見直される可能性があるとされています。

なお2026年6月時点では、品質維持のために個人向け有料プランの新規申し込みが一時的に止まっています(既存ユーザーのアップグレードは可能)。

法人向けプラン(Business・Enterprise)

法人向けは、チームでの利用を前提にライセンス管理やポリシー設定、IP(知的財産)に関する補償などを備えた2プランです。価格はユーザー(シート)単位の月額で、契約は1シートから可能です。

プラン 月額(USD/シート) 月額(円換算の目安) 含まれるGitHub AI Credits 主な対象
Business $19 約3,040円 月$19相当 チーム導入の標準
Enterprise $39 約6,240円 月$39相当 大規模・カスタム要件

出典:GitHub Copilot · Plans & pricingGitHub Copilot is moving to usage-based billing(2026年4月)

法人向けは、シート単価に加えて、各シートに毎月一定額のGitHub AI Creditsが含まれます。Businessは月19ドル相当、Enterpriseは月39ドル相当が標準ですが、後述する移行期間中は増量された枠が提供されます。それぞれのプランで何ができるかは、次のセクションで詳しく比較します。

法人で選ぶならどちらか|BusinessとEnterpriseの違い

BusinessとEnterpriseは、どちらもIDE(統合開発環境)内でのコード補完とチャットという中核機能を利用できます。主な違いは、管理・統制の深さと、組織のコードベースをどこまで活用できるかにあります。シート単価はEnterpriseがBusinessの約2倍のため、どこに差があるのかを正しく把握しておくことが、過不足のない契約につながります。

機能・価格の違い

両プランの主な違いを、法人での検討観点でまとめます。

観点 Business($19/シート) Enterprise($39/シート)
ライセンスの一元管理 あり あり
組織ポリシー・公開コード一致の抑止 あり あり
監査ログ あり あり
IP indemnity(知的財産の補償) あり あり
入力データの学習への不使用 あり あり
SSO/SCIM連携 標準的な認証 より高度な連携に対応
GitHub.com上でのチャット なし あり
ナレッジベース(社内コードのインデックス化) なし あり
カスタムモデル(自社コードに合わせた調整) なし あり

出典:GitHub Copilot · Plans & pricing(2026年6月時点)

Businessの段階で、組織のライセンス管理・ポリシー制御・監査ログ・IP indemnity・入力データの学習への不使用といった、法人利用で必要になる統制機能はひととおり備わっています。そのため、法人導入でまず検討の起点になるのはBusinessです。

これらの機能は、法人での導入判断を左右する要素です。IP indemnity(知的財産の補償)は、Copilotの提案が公開コードと類似していた場合に生じうる権利侵害の主張に対し、提供元が一定の範囲で防御を引き受ける仕組みで、コンプライアンス部門が懸念しやすい論点をカバーする機能といえます。

入力データが学習に使われないことは、社内コードや業務上の情報をAIに渡す際の前提条件になります。監査ログとポリシー制御は、誰がどう使っているかを把握し、公開コードと一致する提案を抑止するなど、組織としての利用ルールを担保するために使います。

Enterpriseで追加されるものと前提コスト

Enterpriseは、Businessの全機能に加えて、組織のコードベースを深く活用する機能が中心です。主に次の3つが加わります。

  • ナレッジベース:社内のリポジトリをインデックス化し、回答の文脈に含める
  • GitHub.com上でのチャット:IDEの外でもCopilotと対話できる
  • カスタムモデル:自社のコードに合わせて調整したモデルを使う

大規模なコードベースを持ち、自社固有のコードへの提案精度を高めたい組織で価値が出ます。SSO/SCIM(ID管理システムと連携し、利用者の登録・解除や権限の同期を自動化する仕組み)への高度な対応は、Azure ADやOktaで全社の認証を一元管理している組織で、シートの付与・剥奪の手間を省きます。

注意したいのは前提コストです。Enterpriseの利用にはGitHub Enterprise Cloudの契約が前提になり、その分の費用(1ユーザーあたり月21ドル=約3,360円、年払いの定価)が別途かかります。

この場合、Copilot Enterpriseの実質的な負担は1ユーザーあたり月60ドル(約9,600円)前後になり、Businessの3倍の規模になります。Enterpriseを検討する際は、Copilotのシート単価だけでなく、この前提コストを含めた総額で比べる必要があります。

出典:Pricing · Plans for every developer(2026年6月時点)/About billing for GitHub Copilot in organizations and enterprises(2026年6月時点)

BusinessとEnterpriseの選び分け

選び方の目安は、組織の規模・コンプライアンス要件・自社コードベースの活用度です。

  • Businessで足りる:開発者が数十名規模まで、高度なSSO/SCIM連携や社内コードのインデックス化が不要
  • Enterpriseが候補:複数の開発組織を横断して統制したい、規制業界で監査・認証の要件が厳しい、自社固有の大規模コードベースへの提案精度を求める

なお、メンバーが個々にPro(月10ドル)を契約する方法もありますが、ライセンスの一元管理・監査ログ・IP indemnityが必要な組織では、1人あたり月19ドルのBusinessが基本になります。

開発以外の業務も含めて全社で生成AIを活用したい場合は、コーディング支援に特化したCopilotとは別の観点も要ります。当社がご支援してきた現場でも、開発チームにはCopilot、その他の部門には用途に応じて使い分けられる別の基盤、という形で役割を分けて導入するケースがあります。

社内文書の作成や議事録、問い合わせ対応といった業務までAIの対象を広げるなら、複数のモデルを用途に応じて使い分けられ、データを国内リージョンで処理し、利用状況を部門ごとに可視化できる基盤が向きます。当社が提供するエクサベース AIは、そうした全社利用を前提に、セキュリティ・データ活用・効果測定を一体で備えた法人向けの生成AIプラットフォームです。開発支援と全社活用を切り分けて考えるとき、ひとつの選択肢になります。

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申し込みから支払いまで|法人契約で確かめること

プランの見当がついたら、次に確認しておきたいのが申し込み手順と支払い方法です。これらは、経理規程や調達フローとの兼ね合いで止まりやすい論点のため、契約前に押さえておきましょう。

申し込み手順

法人向けプランは、GitHubの組織(Organization)またはEnterpriseアカウントを通じて契約します。大まかな流れは、組織アカウントを用意し、CopilotのプランをBusinessまたはEnterpriseで有効化し、利用するメンバーにシートを割り当てる、という順序です。

シートは契約期間の途中でも追加・削除が可能で、期中に追加したシートは残り日数に応じた日割り計算です。シートの割り当てを取り消した場合、その停止は次の請求サイクルの開始時に反映されます。

なお2026年6月時点では、Businessのセルフサーブ(自己申込み)での購入が一時的に停止されています。導入を検討する際は、GitHub公式の最新の案内、または営業担当への問い合わせから手続きを進めます。

シートは割り当てた人数分が課金対象になるため、実際に使っていないメンバーのシートを定期的に棚卸しすると、無駄な固定費を抑えられます。導入初期は希望者に広く割り当て、数か月後に利用状況を見て使われていないシートを回収する、といった運用が現実的です。

出典:About billing for GitHub Copilot in your enterprise(2026年6月時点)

支払い方法と年払い・月払い

支払い方法は、アカウントの種類によって選べる手段が異なります。法人のボリュームライセンスは、クレジットカードやPayPalのほか、請求書払い(invoice)やAzureサブスクリプション経由での支払いに対応します。

請求書払いは、経理規程でクレジットカード決済が難しい企業でも導入を進めやすい方法です。Azureサブスクリプションと連携した場合、利用量は毎日Azureへ送られ、暦月分の料金が翌月初にAzureの請求書へ反映されます。

請求書払いやEnterpriseでの契約形態については、GitHubの担当者に問い合わせて進める必要があります。個人向けのProやPro+には年払い(年契約)の選択肢もありますが、法人向けのBusiness・Enterpriseはシート単位の月額が基本です。自社の決済方法と契約形態がプランの条件に合うかを、申し込み前に確認しておくと手戻りがありません。

出典:Supported payment methods for GitHub(2026年6月時点)

月額だけでは終わらない|契約後にかかる費用の見積もり方

法人でCopilotの費用を見積もるときに見落としやすいのが、シート単価とは別にかかる利用量ベースの費用です。2026年6月にGitHub Copilotは従量課金へ移行し、それまでの「プレミアムリクエスト」という回数単位の管理から、トークン消費量に応じた「GitHub AI Credits」へと課金の単位が変わりました。

シート単価(Pro $10、Pro+ $39、Business $19、Enterprise $39)は据え置きですが、含まれるクレジットを使い切った先の扱いが変わっています。費用の全体像は、次の3つの要素に人数を掛け合わせて試算します。

費用は固定費と変動費に分けて考える

費用は「固定費」と「変動費」に分かれます。固定費はシート単価で、各シートには毎月一定額のGitHub AI Creditsが含まれます。変動費は、含まれるクレジットを超えて使った分です。

クレジットはチャット、エージェントモード、コードレビュー、Copilot CLIなどで消費され、コード補完とNext Edit suggestionsは消費しません。1クレジット=0.01ドルで、たとえば追加で10ドルの予算を設定すれば1,000クレジット分を使える計算です。

このうちコードレビュー機能をプライベートリポジトリで使う場合は、AIクレジットに加えてGitHub Actionsの実行時間も消費し、含まれる枠を超えた分は通常のGitHub Actionsのレートで別途課金されます。クレジットだけで費用を見積もると、この分を見落とします。

含まれる枠を超えたときの費用と予算管理

従来は利用枠を使い切ると低コストのモデルへ自動的に切り替わる仕組みがありましたが、新しい課金ではこのフォールバックがなくなり、利用は含まれるクレジットと管理者が設定する予算で制御されます。

管理者は、Enterprise・コストセンター・ユーザーの各単位で予算を設定できます。設定した予算には75%・90%・100%の時点でアラートが届くため、含まれる枠を使い切った場合に追加利用を許可するか、上限で止めるかを、超過の前に判断できます。

利用量は使うモデルやタスクの複雑さで変わります。軽量モデルへの質問はクレジット消費は小さく抑えられますが、フロンティアモデル(最上位の高性能モデル)を使い、複数ファイルを横断する長いエージェント作業を行う場合は、消費が大きくなります。同じ作業でも、どのモデルを選ぶかで請求額が変わる点は、運用ルールとして共有しておくとよいでしょう。

移行期間に増量されるクレジット(2026年6〜8月)

既存のBusiness・Enterpriseの契約者には、2026年6月・7月・8月の3か月間、増量されたクレジットが自動的に付与されます。具体的には、Businessは月30ドル相当、Enterpriseは月70ドル相当です。

あわせて、各ユーザーの使い切れなかった枠を組織内でプールできる仕組みも導入され、余った枠が個々に死蔵されにくくなりました。この特例の前後で含まれる枠が変わるため、見積もりは特例期間とその後を分けて試算しておくと安全です。

20名で試算する月額の目安

具体的な人数で試算してみます。たとえば開発者20名にBusinessを割り当てる場合の固定費は、次のとおりです。

  • シート単価:月$19(約3,040円)/人
  • 20名分の固定費:月$380(約60,800円)
  • 年額:約73万円

これに、プランに含まれるクレジット(標準で各シート月19ドル相当、移行期は月30ドル相当)を超えた利用分が変動費として乗ります。

固定費は人数で機械的に決まる一方、変動費はチームの使い方次第で大きく振れるのがこの料金体系で注意すべき点です。コード補完中心の使い方ならクレジットの消費は小さく、含まれる枠で収まりやすい反面、エージェントモードで長時間の自律作業を回すチームでは、含まれる枠を早期に使い切り、変動費が固定費に近い規模まで膨らむこともあります。

導入したものの一部のメンバーしか使わなければ、固定費だけが無駄になります。生成AIのコーディング支援は、配布して終わりにすると、使われないまま費用だけがかかることもあります。

そのため、まずは数名の小さなチームで1〜2か月試用し、超過がどの程度発生するか、そもそも継続的に使われるかを確認するのがおすすめです。その結果をもとに、全社展開の範囲や予算を決める。遠回りに見えても、これが手堅い進め方です。

出典:GitHub Copilot is moving to usage-based billing(2026年4月)/GitHub Copilot licenses(2026年6月時点)

開発のコーディング支援と全社の生成AI活用を分けて考える:exaBase 生成AIという選択肢

ここまで見てきたとおり、GitHub Copilotは開発者のコーディング支援に最適化されたツールです。一方で、社内文書の作成や議事録、問い合わせ対応、各部門の定型業務まで生成AIの対象を広げようとすると、コーディング支援とは別の観点が必要になります。この記事で見てきた「データの扱い」「コスト・利用状況の管理」「全社的なガバナンス」という判断軸は、開発以外の業務でAIを使う場面でも同じように当てはまります。

※2026年7月時点

当社が提供するexaBase 生成AIは、こうした全社利用を前提にした法人向けの生成AIプラットフォームです。ここまで見てきた検討の観点に沿って、特徴を整理します。

検討の観点 全社利用で起こりやすい課題 exaBase 生成AIでできること
モデルの使い分け 業務ごとに適したモデルが異なる GPT・Gemini・Claudeなど複数モデルを用途に応じて使い分け
データの扱い 入力データの学習利用・保存場所が不安 入力データを学習に使わず、データ処理を国内リージョンで完結
コスト・利用の管理 誰がどれだけ使い、効果が出ているか見えない 業務ごとの削減時間を自動で集計・可視化
ガバナンス 部門ごとの統制・禁止ワード管理が必要 管理者による利用状況の把握・禁止ワード登録
立ち上げ・定着 導入しても使われずに終わる 導入から定着までを専門家が伴走支援、150以上のテンプレートを提供

当社がご支援した国内企業では、課題の特定からプロンプトの作成、効果測定までを当社の専門家が伴走し、業務への定着まで含めて取り組むケースが中心です。生成AIのチャットツールは、配っただけでは使われないまま終わることもあり、使われ続ける仕組みづくりまで設計して初めて成果につながります。

開発チームのCopilotと、全社のAI活用基盤を切り分けて検討する際の選択肢として、サービスの詳細はエクサベース AIのサービスページからご確認いただけます。

まとめ

GitHub Copilotの料金は、2026年6月時点で個人向け4プラン(Free・Pro $10・Pro+ $39・Max $100)と法人向け2プラン(Business $19/シート・Enterprise $39/シート)の構成です。法人での導入は、次の順序で進めると無理がありません。

  • まず少人数で試す:小さなチームでBusinessを実際に使い、コード補完やチャット、エージェントの使い方と、クレジットの消費量を1〜2か月測る
  • プランを選ぶ:統制機能で足りるならBusiness、社内コードのインデックス化やカスタムモデル、高度な認証連携が要るならEnterprise(前提コストを含めた総額で比較)
  • 費用を見積もる:シート単価の固定費に、利用量に応じたGitHub AI Creditsの変動費を上乗せして試算し、予算上限を設定しておく
  • 申し込みと支払いを確かめる:請求書払いなど自社の決済方法に合う手段と、申し込みの導線を事前に把握しておく

開発のコーディング支援はCopilot、開発以外の全社的なAI活用は用途に応じた別の基盤、というように役割を分けて考えると、過不足のない投資になります。社内文書や問い合わせ対応まで含めた全社での生成AI活用を検討される場合は、複数モデルの使い分け・国内リージョンでの処理・利用状況の可視化を備えたエクサベース AIをご検討ください。

サービス資料|国内シェア1位※の法人向け生成AI「exaBase 生成AI」|
※デロイト トーマツ ミック経済研究所「LLM(大規模言語モデル)を自律的に連携させ非定型業務を自動化するAIエージェント ソリューションサービスの市場動向 2025年度版
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