こんな悩みはありませんか?

定型業務に追われ、
本来の営業業務に集中できない
本来の営業業務に集中できない
営業担当者
毎日の商談後、日報・履歴入力・議事録に追われて残業。提案準備やクロージングといった本来の営業業務に時間が費やせていない。

営業の属人化で現場が見えず、
マネージメントが難しい
マネージメントが難しい
営業マネージャー(現場の教育・管理)
メンバーの会話や提案内容が把握できず、案件進行が感覚頼りになっている。適切な指導や数字管理が難しく、チーム全体の成果を最大化できていない。

営業データの分散により、
中長期戦略が立てにくい
中長期戦略が立てにくい
責任者(戦略・組織運営)
活動履歴や売上見込みなどの営業データは、都度現場にヒアリングしないと把握ができない。データの収集・統合・分析に時間がかかり、具体的な戦略やアクションプランに着手できていない。
exaBase セールス·エージェントは、
この3つの現場課題を同時に解決します。

「顧客カルテ、商談ログ、案件管理」のすべてをスマホ一台に。
現場のデータが止まることなく即座に同期され、データドリブンな営業戦略をその場で実現。
現場のデータが止まることなく即座に同期され、データドリブンな営業戦略をその場で実現。
すべての商談を「勝てる商談」へ変える
4つのAIエージェント

移動時間を「戦略タイム」に
訪問直前の移動中に、スマホでAIがリサーチした「商談カルテ」を確認するだけ。 過去の接点履歴や最新ニュースをAIが自動統合し、組織の代表として「万全の文脈」で商談へ臨めます。
商談前
準備エージェント

「攻めの戦術」を
リアルタイムに現場で再現する
商談中はスマホを置いて会話に集中するだけ。AIが発言をリアルタイムで認識。 次に確認すべき項目や、推奨される切り返しトークをスマホ画面に密かに示唆します。
商談中
交渉エージェント

「報連相」はAIに任せて
そのまま直帰
商談が終わればワンタップ。議事録作成はもちろん、 SFA(営業支援システム)への案件管理登録まで完全自動化します。
商談後
報告エージェント

エースの「勝ち筋」を
全員の「武器」に変える
ハイパフォーマーの商談から「成約に直結した発言」をAIが自動抽出。 個々の商談をスコアリングして改善点をフィードバックし、チーム全員を最速で「売れる営業」へ引き上げます。
振り返り
分析エージェント
現場を動かし、経営を変える
3つの独自コア
強み1
モバイルファースト設計
現場で使いやすい、独自のモバイルファースト設計
移動の多い外勤営業のワークフローを徹底的に研究し、あえて機能を制限。
最小のタップ数で最大のデータ精度を出すための独自UI/UXを採用しています。

※ 2026年夏頃提供予定
モバイル主要機能
案件確認
商談記録・
商談レビュー
商談レビュー
自動報連相
(SFA登録含む)
(SFA登録含む)
チーム
タイムライン
タイムライン
AIからの能動
コミュニケーション
コミュニケーション
強み2
自律型 営業AIエージェント
「戦略」を理解して動く、独自の思考アルゴリズム
チームの営業戦略(提案の重点項目や、想定される顧客の課題など)をAIにあらかじめインプット。
AIがその背景を理解した上で、商談のあらゆる場面において、次にとるべき行動を能動的に提案します。
営業担当者
現場での実行
AIエージェント
営業チームの
戦略・戦術を理解して
状況判断と示唆
営業
マネージャー
戦略の登録・分析し、
次なる戦略・戦術を検討
営業チームの戦略的背景を理解し、営業担当に能動的なコミュニケーションを実施
強み3
高度なセキュリティ対策
大企業の採用基準に適合、システムは全て国内完結
金融機関レベルの暗号化や個人情報の自動マスキング機能を標準搭載。インフラ、LLM、データ処理は全て国内で完結するため、AIの学習にデータが利用されることもありません。
現場が安心して使い続けられる「信頼の設計」を提供します。
データ保持期間の設定
面談データを一定期間後に自動で削除可能。
録音データは
AIの学習対象外
AIはユーザーの会話を学習しない設計。データは当社でも閲覧不可。
個人情報の
自動マスキング
氏名・住所などの機微情報は、AIが自動で判別し非表示化。
通信・保存データの
暗号化
録音・要約データはAES-256bit、通信にはTLS/SSLを使用し安全を確保。
ロープレ × セールスエージェントで
実現する営業DX
話す → 学ぶ → 提案する。
営業の行動と成果を構造化し、
再現可能な仕組みに。
ロープレとセールスエージェント、
2つの力で営業DXを推進します。
営業の行動と成果を構造化し、
再現可能な仕組みに。
ロープレとセールスエージェント、
2つの力で営業DXを推進します。

